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高山の植物(チョウジギク) 高山の植物(チョウジギク) 2008/9/2(火) 午後 8:42 山地〜亜高山に生える多年草。高さ30〜45?。6〜9個の頭花が散房状につき、横向きに咲く。頭花は、黄色の筒状花だけでできている。 花期は8〜10月。本州(日本海側)、四国の一部に分布。 ▲撮影地:群馬県・上州武尊山周辺 ...すべて表示 ・秋の花(オクモミジハグマ) ・秋の花(オモダカ) ・群馬県高崎市・鼻曲山 ・秋の花(キンミズヒキ) ・足利市内の林道歩き ・群馬県六合村・八間山 ・秋の花(ジャコウソウ) ・秋の花(ツリガネニンジン) ・秋の花(メハジキ) ・秋の花(ソバナ) ・夏の花(ハエドクソウ) ・秋の花(イブキボウフウ) 最新の画像 すべて表示 夏の花(アサザ) 夏の花(ホソバノキリンソウ)
群馬県六合村・八間山 群馬県六合村の野反湖を囲む山には、八間山と西側に南から弁天山、エビ山、高沢山、三壁山と続きます。 野反峠の八間山(標高1935〓)への登山口からの登り始めます。見晴の良い道をかわいい花を見ながら進みます。 アップダウンを繰り返し、「イカ岩の頭」のピークから少し下り、次の尾根に出て少し進むと山頂です。展望を楽しみながら食事をとりましょう。 ▲登山道から見る野反湖 【コースタイム】 野反峠登山口〜(1時間20分・60分)〜山頂 【登山適期】 6月〜10月 【アクセス】 渋川市→国道353号・145号・292号・405号→野反峠の駐車場(トイレあり)
高沢山(野反湖周辺) 群馬県六合村の野反湖を囲む山には、八間山と西側に南から弁天山、エビ山、高沢山、三壁山と続きます。夏のシーズンにはエビ山から三壁山への登山と途中のカモシカ平のキズゲの大群落が楽しめ人気が高い。 バンガロー村から三壁山登山の道標に従い進むと、大きな登山口の表示があります。きつい登りの連続ですが、かわいい鳥の鳴き声を楽しみながら、じっと我慢です。やっとの思いでついた三壁山山頂ですが、残念ながら眺望は望めませんでした。 次の「カモシカ平」のニッコウキズゲを楽しみに歩き始めました。カモシカ平の分岐から少し下るとニッコウキスゲ、ハクサンシャジン、ツリガネニンジンなどが一面に広がります。平らなところでゆっくり昼食です。 ▲ニッコウキズゲが楽しめるカモシカ平 休憩がすんだら、また、ちょっときつい登りですが、高沢山を目指し、さらに進むと「エビ山」です。山頂は広く、休憩するにはぴったりです。ノハナショウブやハクサンフウロがまとまって咲いています。 山頂からは、野反湖を見ながらの楽しい山道です。しばらくするとキャンプ場にでます。キャンプ場からは湖に沿って進むと駐車場に
ノゾリキスゲ ノゾリキスゲ 05:17:38 群馬県六合村の野反湖のノゾリキスゲが見頃を迎えている。 いや、ちょっと盛りは過ぎてるかな… 2008/7/19撮影 Nikon D300 学名はゼンテイカ。 日光ではニッコウキスゲと呼ばれ本州の高原〜北海道でも咲く 美しい花です。 人気ブログランキングへ ← ぽちっと応援お願いしますm(_ _)m 「写真」 トラックバック 0
NHKスペシャル「橋は大丈夫か」 〜しのびよる劣化〜によせて 「米ミネソタの橋崩落 原因は設計ミス」を再考する 5/12(月)の中国四川大地震に続き、6/14(土)には日本国内でも岩手・宮城内陸地震が発生し、未だかつて無いほどの被害が起こっていることは周知の通りだ。今回の岩手・宮城内陸地震では大規模な地滑り(と言うか山の斜面崩落)が発生し、道路や橋と言った土木構築物の被害が大きかった。 '''宮城県/栗原市の駒の湯温泉上空ヘリから''' そんな中、NHKで『NHKスペシャル「橋は大丈夫か」』という番組が放映され、ご覧になった方も多いと思う。以下、NHKのホームページから載録してみる。 NHKスペシャル「橋は大丈夫か」 〜しのびよる劣化〜 2008年6月9日(月) 午後10時〜10時49分 総合テレビ 車で渡っていたら橋が突然落ちる、去年アメリカで起きたような橋崩落が日本でも起きる危険性が
ナルコユリ 〔鳴子百合〕 ナルコユリ 〔鳴子百合〕 撮影日:2008/6/14 撮影場所:群馬県六合村 '''コメント''' まだ蕾でしたが、ひっそり大きくなっていました。 ユリ科 アマドコロ属 '''目次''' 草花の名前50音順
コウライテンナンショウ コウライテンナンショウ 撮影日:2008/6/14 撮影場所:群馬県六合村 '''コメント''' マムシグサとの区別が はっきりしませんが、きっとコウライテンナンショウでいいのかな。 サトイモ科ということで根を掘ると芋が出てくるようです。 サトイモ科 テンナンショウ属 '''目次''' 草花の名前50音順
76の市町村 自然エネルギーで民生用電力需要をまかなう 最近は、地球温暖化やガソリンの値上げのニュースが、テレビなどで話題になっているので、私もその解決策を考えています。 今日、「自然エネルギー」で検索していたら、次の記事がありました。 76の市町村 自然エネルギーで民生用電力需要をまかなう 千葉大学と環境エネルギー政策研究所は2007年7月9日、2006年の日本国内における再生可能な自然エネルギー供給の実態を地域ごとに試算した結果を発表した。76の市町村で、再生可能エネルギーによる発電によって、区域の民生用電力需要をすべて賄っており、4県で同じく電力需要の20%以上を賄っているが、一方9都府県では1%以下であることが判明した。 再生可能な自然エネルギーによる電力供給量は、小水力(1万キロワット以下の水路式)が59.8%を占め、以下、地熱(18.1%)、風力(12.4%)、太陽光(6.0%)、バイオマス(3.7%)、合計では民生用電力需要量の3.35%。 上位4県は、大分県(30.8%:地熱+小水力)、秋田県(26.3%:地熱+小水力+風力)、富山県(23.4%:小水力)、岩手県(20.2%:地熱+小水力+
野反湖(群馬県六合村) 草津の北にある野反湖へ行った。 自然がきれいでgoooodだった(^^) 去年の11月に手前5kmくらいの所まで来て、雪で断念したリベンジだよ。 湖畔には雪も残っていて、肌寒かったよん。 やっぱ自然にまみれると癒されるねぇ〜↑↑↑ おすすめの場所だよ(^O^)/
花楽(からく)の里 こんばんは♪ GWに草津白根の帰りに 群馬県六合村(くにむら)という所に行って来ました。 田舎ですが良い所でした。 花楽(からく)の里 六合村の 花楽(からく)の里という所に クリスマスローズの群生が見られるというので立ち寄ってみました。 ここは みーみも知らなかった土地 群馬は よい所たくさんあるんだなぁっと感動しました♪
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