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朝日町 りんご温泉 先日の続きです。 空気神社で変な(?)参拝をしたあと、いざ温泉へ〜☆ 今回の温泉は・・・ りんご温泉 山形県朝日町はりんごの名産地〜☆ そのりんごを湯船に浮ばせた温泉ってことで、以前から行ってみたかったんですが ようやく行ってきました^^ 外観は木をふんだんに使ったウッディーな建物。 入浴料300円(安い!!)を払っていざ、温泉へ!! 浮いてましたりんご!! 大きい湯船に7個だけ(笑) 勝手な想像で、湯船の1/3くらいはりんごで埋まってるだろうと思ってたんだけど、実際は・・・・ 今がりんごの季節じゃないからかな??? ちょっと残念でした。 で、肝心のお湯のほうは茶色く濁っていて、すこし熱めの約44℃。 長く浸かってるとのぼせちゃいそうです。 そうそう、脱衣所にはこんな張り紙が・・・↓ つるつるすべすべのあったまりの湯。 ホントお肌がすべすべするんですよ〜。 びっくりです^^
朝日スーパー林道通行止め 暑くなってきたのでソーメンを食べてから「奥三面(おくみおもて)ダム」へ向かう。ダム湖に沈んだ三面集落のことが気になったからだ。それと、未だ全線走破したことが無い「朝日スーパー林道」も気になったからだ。昭和28年に完成した「三面ダム」の上流に、「奥三面ダム」は建設されたのだった。平家落人伝説もある三面集落は「またぎの里」でもあった。42戸の三面集落は、ダムの貯水開始と共に、平成12年「奥三面ダム」の湖底に沈んだ。「三面ダム」からの連絡船や、橋ではなく川底にコンクリートを打った道路をおっかなびっくり横切った事などが思い出された。 写真はダム湖の展望台にある看板から。昔、訪ねた時は、木製の「火の見やぐら」が在ったと思ったが。 現在「奥三面ダム」へ車でたどり着くルートは、山形県小国町から蕨峠を越えるルートと、新潟県村上市の高根地区から平床林道を上って、「朝日スーパー林道」猿田川沿いにある鳴海金山地点から村上方向へ戻るルートしかない。村上市からのスーパー林道は途中から通行止め、山形県朝日町からのスーパー林道も途中で通行止めだからだ。未だ全線走破できずにいる。 今回
6月21日 遠征決定 練習試合に行きますよ! 突然ですが、今度の土曜日、山形県朝日町大谷小学校まで、遠征に行く事になりました。 朝日町は剣道が盛んで物凄く強い所、昨年、その町から2人の全国チャンピオンがうまれています。 全中優勝者 志藤選手 インターハイ優勝者 村山選手 と優れた選手が数多くいます。 そんな所で練習試合が出来るなんて、とても光栄に思います。ありがとうございます。 さて、我がチームは武道館大会の出場を逃し、目指すは水戸大会と切り替えて練習を再開してます。 強化する為にどんどん遠征に出かけて試合度胸を強化していこうと考えて実現しました。 さて、皆の実力が図れる旅になるといいのですが・・・
空気神社 昨日の晩のテレビニュースで山形県朝日町にある「空気神社」のことを紹介していました。昨日6月5日を朝日町では「空気の日」として「空気まつり」を行っており、その日には写真の下にある神殿が一般公開されるので、それを報じた内容でした。以下に、旭町のHPから「空気神社」の概要を転載します。面白そうなので何時か行ってみたいです。(掲載写真もそのHPからお借りしました。) *****以下、朝日町HPの引用***** 世界に類のない、神秘に満ちた宇宙からの贈り物。 私たちのかけがえのない大気(空気)を象徴とした「空気神社」は、宇宙を創る5元素といわれる「木・火・土・金・水」のモニュメントを通りぬけ、ブナ林におおわれた小高い森の山頂にある。 5m四方のステンレス板の鏡が、四季折々の自然の姿を映し出し、本殿はその地下に納められ、「空気まつり」で一般公開される。 <連絡先> 教育文化課 〒990-1442 山形県西村山郡朝日町大字宮宿2265 TEL: 0237-67-2118 FAX: 0237-67-3375 kyouiku@town.asahi.yamaga
風景画スケッチ/春近き最上川風景(今平) A4大 (鉛筆、筆ペン水彩) 山形県朝日町宮宿(みやじゅく)と白鷹町荒砥(あらと)地区を流れる最上川沿いに朝日町今平(こんぺい)地区がある。今は国道287号線の対岸にあるが、昔は山村だったと聞く。上郷ダムの10キロほど上流に位置する。 上郷ダムのため当地区の最上川は緩やかな流れとなっている。 新緑の最上川も美しい姿を見せてくれる。新緑最上川...、油彩画にまとめたいと思っている。 HPでもご覧になれます。 http://www8.plala.or.jp/nobuo-t/
農作業通じ自立の道探る 神奈川の若者体験 朝日町 〜 山形 '''雪が降り積もる中、粗皮削りの作業を体験する参加者''' 農家との交流を通じて自立の道を探ろうと、神奈川県内の引きこもりやニートなどの若者たちが29日まで3日間、山形県朝日町に滞在し、農作業や冬の厳しさを体験した。山形県で新たに農業を始めたグループが、若者たちと共同で神奈川県で農産物を定期販売しているつながりを生かして招き、指導役を務めた。 NPO法人の「アンガージュマン・よこすか」(横須賀市)と「子どもと生活文化協会」(小田原市)から就労支援を受けている20―40代の男女8人が参加した。農家は「山形県新規就農者ネットワーク」(会員35人)のメンバー。 28日には、公民館から約1.6キロの雪道をかんじきを履き、リンゴ農園まで歩いた。害虫や病原菌から木を守るためにリンゴの古くなった樹皮を削る「粗皮(そひ)削り」の作業を約一時間半にわたって体験。参加者は1メートル近く積もった雪に悪戦苦闘しながら、小さいかまのような道具を使い、1本ずつ丁寧に削った。 ネットワークとアンガージュマン・よこすかは、2006年8月から横須賀市内などで月に1回
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